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テニ吉君が行く! テニスと伴に35年!未だテニスの魅力に酔い知れ、80歳までは頑張るゾーと意気込んでいるテニ吉君です!どんなところがテニ吉君なのか?・・・それ私も・・・って思ったあなたは立派なテニ吉君です。楽しい楽しいテニスの話題をお話していきたいと思っています。

テニ吉君が行く!
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よき思い出は胸に秘め!

80年代はもはや大昔になりつつあるようですねびっくりびっくり

そうですよね~ 約30年前のことですからね~冷や汗冷や汗

テニス雑誌の特集に思わず酔いしれていいたテニ吉君でしたが若者には少々昔話・御伽噺??だったようですね悩んじゃう悩んじゃう

っと言うことで80年代のお話はまた何かの機会に行うこととして・・今度は90年代のお話を少ししてみることにしましょうラケット赤クレイコートテニスボール

おっとその前にもう一言・・・クエスチョン・マーク

年数は経っていますがラケット革新が行われた80年代ですがウッドのラケットが未だにベースになっていることや技術的にもボールの回転に伴う打ち方は幾分変わったと思いますがボレーの技術は変わっていないなど近代テニスのベースになっていることはお忘れなくにっこりにっこりにっこり

テニス雑誌からこの話題が始まりましたのでついでに・・・日記スマイル

TJと言うテニス雑誌には日本と世界のテニスの歴史について連載があっています。川廷栄一氏からの報告でテニ吉君にはとてもとても楽しい内容の連載ですピカピカピカ

そう言えば先日いつもの外人さんが「テニスの語源を知っているか」と聞いてきましたよ。ネットで検索したのだと思いますがかなり詳しく勉強していましたね急げ急げ

コートの形やスコアの15・30・40はなぜ???などなどクエスチョン・マーククエスチョン・マーク

みなさんもたまにはテニスのヒストリー勉強されてみてはいかがでしょうか時計時計時計


日記 | 投稿者 テニ吉君が行く! 08:15 | コメント(0)| トラックバック(0)
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