2008年02月19日
楽しいスポーツ・運動環境②
みなさんおはようございます


朝の寒さを忘れさせるくらいとても気持ちのよいお天気なりましたよ


あちこちで梅の花が見ごろになっているようですよ・・・


久留米には「梅林寺」という有名なお寺さんがあり多くの梅がありますよ

また久留米から東に25㌔くらい行くと「日田」と言う江戸時代「天領」と言われた場所に梅畑があるのです


紀州の梅と同じように高級梅がたくさん採れるのです


ここでは梅の花見が行われるのだそうですよ


今日は・・・「梅」のお話ではないのです


スポーツ環境に関するお話の2回目です


タイムリーなのかもしれませんが・・・18歳の日本男子が世界の舞台で活躍したことがニュースになりました


昨夜から今朝にかけてのスポーツニュースや朝の情報番組でもその話題が取り上げられていますね


覚えましたか?「錦織圭」選手 優勝したことで一気にランキングも130位台になしたね


もう一息で100位圏内が見えてきますね

そうすると4大大会も大方予選無しに戦うことができるようになりますね



とても楽しみな今年の4大大会になりそうですね


その錦織選手13歳でアメリカへ渡っています そしてあのシャラポアと同じアカデミーで練習していたのです


そのアカデミーではジュニアばかりでなく多くのトッププロが練習にやってくるのです


と言うことは仮にシャラポアがやってきても「お~シャラポアだ~」なんて驚いているのではなく「や~シャラポア!元気」なんて会話が出来る環境にいたと言うことなのです


ですから常に世界のトップの環境にいるということになるのです


これはテニスの技術だけでなくメンタル的なことの影響として計り知れないほど鍛えられているはずです


多分常に前向きでその子のパフォーマンスを最大限に伸ばすためにどうしたらよいかみんながサポートしてくれているのだと思います



日本にいながら世界に届けばいいのですが・・・やはり常に世界のトップレベルに触れていられることはかなりの刺激であり、世界への登竜門で世界中からジュニアが集まってくる理由があるのだと思います



ただしそこについていけるかいけないかは本人が感じることであり、必ずしも全員が世界のトップに君臨するものではないのですが・・・


過去にもたくさんの日本選手が同じアカデミーや世界中のアカデミー・キャンプに行っていますが世界に出てくる選手はなかなかいなかったのが現状です


世界のトップを目指しそれが実現するためにはどこがいいかはわかりません


日本でも可能なのかも知れませんし、やはり世界に出て行かないと・・・とも思います


何が違うのでしょうか

数多くの種目があるスポーツの世界で国内でも世界を狙えるものとそうでないものがあります


その辺のお話は明日に続くです


みなさん元気でいってらっしゃ~い





朝の寒さを忘れさせるくらいとても気持ちのよいお天気なりましたよ



あちこちで梅の花が見ごろになっているようですよ・・・



久留米には「梅林寺」という有名なお寺さんがあり多くの梅がありますよ



また久留米から東に25㌔くらい行くと「日田」と言う江戸時代「天領」と言われた場所に梅畑があるのです



紀州の梅と同じように高級梅がたくさん採れるのです



ここでは梅の花見が行われるのだそうですよ



今日は・・・「梅」のお話ではないのです



スポーツ環境に関するお話の2回目です



タイムリーなのかもしれませんが・・・18歳の日本男子が世界の舞台で活躍したことがニュースになりました



昨夜から今朝にかけてのスポーツニュースや朝の情報番組でもその話題が取り上げられていますね



覚えましたか?「錦織圭」選手 優勝したことで一気にランキングも130位台になしたね



もう一息で100位圏内が見えてきますね







とても楽しみな今年の4大大会になりそうですね



その錦織選手13歳でアメリカへ渡っています そしてあのシャラポアと同じアカデミーで練習していたのです



そのアカデミーではジュニアばかりでなく多くのトッププロが練習にやってくるのです



と言うことは仮にシャラポアがやってきても「お~シャラポアだ~」なんて驚いているのではなく「や~シャラポア!元気」なんて会話が出来る環境にいたと言うことなのです



ですから常に世界のトップの環境にいるということになるのです



これはテニスの技術だけでなくメンタル的なことの影響として計り知れないほど鍛えられているはずです



多分常に前向きでその子のパフォーマンスを最大限に伸ばすためにどうしたらよいかみんながサポートしてくれているのだと思います




日本にいながら世界に届けばいいのですが・・・やはり常に世界のトップレベルに触れていられることはかなりの刺激であり、世界への登竜門で世界中からジュニアが集まってくる理由があるのだと思います




ただしそこについていけるかいけないかは本人が感じることであり、必ずしも全員が世界のトップに君臨するものではないのですが・・・



過去にもたくさんの日本選手が同じアカデミーや世界中のアカデミー・キャンプに行っていますが世界に出てくる選手はなかなかいなかったのが現状です



世界のトップを目指しそれが実現するためにはどこがいいかはわかりません



日本でも可能なのかも知れませんし、やはり世界に出て行かないと・・・とも思います



何が違うのでしょうか






その辺のお話は明日に続くです



みなさん元気でいってらっしゃ~い



コメント
この記事へのコメントはありません。