2010年11月04日
晴天続きの・・・
みなさんこんばんは


連日の好天気はテニスには最高の気温となってますね




日中の18℃~20℃の気温はちょっと動けば 直ぐに半袖になってしまいたくなるくらい気持ちよいものですね




こんなときこそ 少々きつい練習をして レベルアップを図ると良いと思います


今年の夏の暑さを乗り切ったみなさんですから少々の暑さやきつさは大丈夫だと思います


暑い時には倒れてもらってはこちらも困りますのであまり無理なことはさせられないのですが 今のような季節ならば少しくらいハードな練習をしても体力も直ぐに回復しますし、水分補給もさほどいらないでしょうから大丈夫なのです




っと言うことで テニ吉君のクラスのみなさんにはこれまでにはなかった 動きが大きかったり 激しかったりする練習を行っていただいたいます


例えば ボレー練習 これまでのボレー練習は生徒さんが1~2歩動けば届くくらいの範囲での練習でしたが これからはセンターからダブルスのサイドラインくらいまでを連続で動くような練習を行っています





もちろんその後にスマッシュの練習も控えていますし、ボレーをスマッシュのコンビネーションプログラムもあるのです


かなり目を白黒させながら・・・「鬼~!」「しごき~」とか叫ばれながらも めげることなくがんばってもらっています




レッスンを受けられているみなさんにはわからないのですが、実はその後の動きはとっても良くなり ラリーの回数が増えてみたり ゲーム練習もかなり面白くなってくるのです


やはり 鍛えなければね~ と言い聞かせながらレッスンしてますよ


ご存知のように テニスの最後は「足」ですから・・・動いて取って返した方が勝ちなのですから どんなにへな猪口なボールでもフレームショットでも変えれば勝ちなのですから

日本人的には へな猪口ボールですみませーん とか気の毒~とか 思われますが 勝ちは勝ちでいいのです 必死になって拾って頑張った結果なのですから


ただし 日本人的にはあまり大きなガッツポーズは控えましょうね 小さく「よし!」と拳を握りましょう でも心の中では勝ち誇ったように喜びましょう


ドイツ式で言うと「ハード・ラック」英語だと「ソ-リー」日本的だと「失礼」ってな感じですかね そんな余裕は・・・・ないか


できれば覚えましょうね 余裕のあるテニス 相手を褒めたり、カリカリしなかったり・・・


まだまだ楽しいテニスができるシーズンのようです たくさん楽しんでくださいね テニスをしながら笑い転げるのがテニ吉君の一番の楽しみですから





さあ みなさん お休みの昨日は如何お過ごしでしたか 明日頑張ればまたお休みの方も多いのでは 頑張りましょう




七七七七





連日の好天気はテニスには最高の気温となってますね





日中の18℃~20℃の気温はちょっと動けば 直ぐに半袖になってしまいたくなるくらい気持ちよいものですね





こんなときこそ 少々きつい練習をして レベルアップを図ると良いと思います



今年の夏の暑さを乗り切ったみなさんですから少々の暑さやきつさは大丈夫だと思います



暑い時には倒れてもらってはこちらも困りますのであまり無理なことはさせられないのですが 今のような季節ならば少しくらいハードな練習をしても体力も直ぐに回復しますし、水分補給もさほどいらないでしょうから大丈夫なのです





っと言うことで テニ吉君のクラスのみなさんにはこれまでにはなかった 動きが大きかったり 激しかったりする練習を行っていただいたいます



例えば ボレー練習 これまでのボレー練習は生徒さんが1~2歩動けば届くくらいの範囲での練習でしたが これからはセンターからダブルスのサイドラインくらいまでを連続で動くような練習を行っています






もちろんその後にスマッシュの練習も控えていますし、ボレーをスマッシュのコンビネーションプログラムもあるのです



かなり目を白黒させながら・・・「鬼~!」「しごき~」とか叫ばれながらも めげることなくがんばってもらっています





レッスンを受けられているみなさんにはわからないのですが、実はその後の動きはとっても良くなり ラリーの回数が増えてみたり ゲーム練習もかなり面白くなってくるのです



やはり 鍛えなければね~ と言い聞かせながらレッスンしてますよ



ご存知のように テニスの最後は「足」ですから・・・動いて取って返した方が勝ちなのですから どんなにへな猪口なボールでもフレームショットでも変えれば勝ちなのですから


日本人的には へな猪口ボールですみませーん とか気の毒~とか 思われますが 勝ちは勝ちでいいのです 必死になって拾って頑張った結果なのですから



ただし 日本人的にはあまり大きなガッツポーズは控えましょうね 小さく「よし!」と拳を握りましょう でも心の中では勝ち誇ったように喜びましょう



ドイツ式で言うと「ハード・ラック」英語だと「ソ-リー」日本的だと「失礼」ってな感じですかね そんな余裕は・・・・ないか



できれば覚えましょうね 余裕のあるテニス 相手を褒めたり、カリカリしなかったり・・・



まだまだ楽しいテニスができるシーズンのようです たくさん楽しんでくださいね テニスをしながら笑い転げるのがテニ吉君の一番の楽しみですから






さあ みなさん お休みの昨日は如何お過ごしでしたか 明日頑張ればまたお休みの方も多いのでは 頑張りましょう









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